CATCHROBOヒストリー
HISTORY
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第15回大会 2025.09.21
Catch The プチアソート!
京都国際会館イベントホール
優勝
負けロボットが多すぎる!
豊橋技術科学大学
準優勝
とよはし☆キャチロボズ
豊橋技術科学大学
審査員特別賞
荒川ドラゴンズ
愛知総合工科高等学校専攻科
ゴリラ君の退職届保留
九州大学
KAINA工房
東京農工大学
Can I use CAN?
同志社大学
繊龍Ⅴ
福岡工業大学
G-Sort
岐阜大学
(株)サメサメ工業
東京科学大学・東京農工大学
マヌル共和国
早稲田大学
M3RC
三重大学
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第14回大会 2024.09.15
Catch The 瀬戸しお!
けいはんなオープンイノベーションセンター
優勝
Re:Arcobaleno
高知工科大学
準優勝
京都光線
京都工芸繊維大学
審査員特別賞
体調どう?最高潮!愛総工
愛知総合工科高等学校専攻科
名城パトラッシュ
愛知総合工科高等学校専攻科
大阪工業大学キケン部
大阪工業大学
ゴリラ君の働き方改革~デスマはもういないじゃない~
九州大学
オムニむにむにメカメカ南無南無(1)
京都大学
変異者のアソート
京都大学
工業to科学
東京工業大学
DRC
同志社大学
ブレーキのない自転車
福岡工業大学
モータ、無くしてもうた
京都大学/お茶の水女子大学
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第13回大会 2023.09.17
Catch The ハイチュウPremium!
けいはんなオープンイノベーションセンター
優勝
新生デスマ共和国 ~努力・未来・a beautiful star~
九州大学
準優勝
ハイチューンズ
慶應義塾大学
審査員特別賞
オムニむにむにメカメカ南無南無
京都大学
MOKE×MOKE
京都大学
虫歯覚悟 ~WRYYY-CHEW~
大分大学
からあげ☆ロボコンズ(仮)
豊橋技術科学大学
大阪工業大学キケン部
大阪工業大学
じゃがビーの亡霊
東京工業大学
principal
慶應義塾大学
うさぎ跳び.mp4
愛知県立愛知総合工科高等学校専攻科
アイデアシート賞
パンジャンクラブ
京都工芸繊維大学
DRC
同志社大学
ハイグレードなチューイングキャンディ
富山大学
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第12回大会 2022.09.18
Catch The じゃがりこ!
けいはんなオープンイノベーションセンター
優勝
サラダ味派
大分大学
準優勝
コレステローラーズ
愛知県立愛知総合工科高等学校専攻科
特別賞
日本直流電源協会
愛知県立愛知総合工科高等学校専攻科
シン・デスマ帝国の逆襲:||
九州大学
じゃがチーズサラダバター, 食べてしまったんですか!?
京都大学
miura家
京都大学+京都工芸繊維大学
安いもんださん
早稲田大学大学院+東京工業大学大学院
ロボットラボラトリー
鳥取大学鳥取大学
第12回大会は、2022年9月18日(日)13時より、けいはんなオープンイノベーションセンターにて、昨年に引き続きリアルバトル大会として開催されました。史上最多の51チームが参戦する中、決勝戦は大会初の同点+満点再試合になるなど、ハイレベルのバトルが繰り広げられました。なお、本大会はKBS京都とOBS大分放送で年末特番としてTV放映されました(本戦のバトルハイライト動画とともに、公式YouTube公式チャンネルで期間限定で公開中)。
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第11回大会 2021.11.21
Catch The ビスコ!
けいはんなオープンイノベーションセンター
優勝
新・デスマ帝国の逆襲"閃光の大根おろ氏"
九州大学
準優勝
鳥取大学ロボットラボラトリー
鳥取大学
特別賞
OCT Bチーム
大阪工業技術専門学校
OCT Cチーム
大阪工業技術専門学校
安いもんだ…腕の一本くらい
早稲田大学・東京工業大学
機序改新組
立命館大学
最後のRRST HD
立命館大学
パックⅡ
室蘭工業大学
学生の皆さんから是非対戦方式で開催してほしいとの要望にお応えし、十分な感染症対策を行った上で、第11回キャチロボバトルコンテスト -Ver.2021- は、2021年11月21日(日)13時より、けいはんなオープンイノベーションセンターにて、2年ぶりにリアルバトル大会として復活。前年と同じ「ビスコ」をテーマに、オンラインキャチロボでプレゼンテーションされたロボットを中心として、白熱のバトルが繰り広げられました。
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第10回大会 オンラインキャチロボ 2020.09.13
Catch The ビスコ!
特設会場よりオンライン配信
優勝
魔剤常用民族モケモケ
京都大学
準優勝
兵庫県立大学
廃材連盟
審査員特別賞
ロボラボの意思を託す彼奴ら
鳥取大学
1人キャチロボ~阪大の老害~
大阪大学
RRST HD
立命館大学
ワンパック
室蘭工業大学
最終総研
津山工業高等専門学校
新型コロナウイルス禍、第10回大会は2020年を「Ver.2020」として、従来のロボットバトルを繰り広げるリアルイベントではなく、WEB上にてロボットの構想をもとにした、史上初のプレゼンテーション大会として開催されました。中継用カメラ3台、最大20回線を結んだライブ中継を敢行し、ファイナリスト11チームの白熱のライブプレゼンテーションバトルが、約4時間30分にわたり繰り広げられ、大変レベルの高いプレゼン大会となりました。
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第09回大会 2019.09.15
Catch The ばかうけ!
森田記念講堂
優勝
「天上天下唯我独尊」
名古屋工業大学
準優勝
「最後の「初めてのキャチロボ」
九州大学
特別賞
「M3RC」
三重大学
「KichiRobo」
豊橋技術科学大学
「長岡科学技術大学工学研究科」
長岡技術科学大学
「廃材連盟[復刻版]」
兵庫県立大学
「京大機械研究会」
京都大学
「真・デスマ帝国の逆襲」
九州大学
ワークの取得方法によって、得点に大きな差が出る難易度が高い大会となりました。今回は大会史上はじめて、決勝戦が同点となり、再試合が行われるという、非常に白熱したバトルとなりました。当日の様子は、公式YouTubeチャンネルでお楽しみいただけます。また、KBS京都およびOBS大分放送で特番が放送されました。
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第08回大会 2018.09.09
Catch The ジャイアントカプリコ!
株式会社京都製作所・特設会場
優勝
「おぉたこ!」
京都工芸繊維大学
準優勝
「劇場版!帰ってきた「初めてのキャチロボ」完結編」
九州大学
特別賞
「OCTロボ研Aチーム」
大阪工業技術専門学校
「京大機械研究会」
京都大学
「2nd アロハ」
東京農工大学
「TRL~ 鳥大カプ式会社~」
鳥取大学
「RRST HD」
立命館大学
「KM-1M」
早稲田大学
40チームによる戦いが繰り広げられました。本大会のワークはグリコ・ジャイアントカプリコ。今回最大のポイントは、カプリコ=ワークの特殊な形状…複雑な形状のワークを指定の枠に色をそろえて並べることで高得点が得られます。大会最大の難易度でリタイアチームも発生しましたが、大会史上初の完全自動制御など、非常に精度の高いロボットが多数登場しました。なお、本大会は12月にKBS京都で特番が放送されました。
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第07回大会 2017.09.10
Catch The マリービスケット!
株式会社京都製作所・特設会場
優勝
「ちゃいよー核家族」
豊橋技術科学大学
準優勝
「京大機械研究会」
京都大学
特別賞
「ぱーにす☆びすこくとぅす!」
豊橋技術科学大学
「ロボコン工房」
名古屋工業大学
「アルプスの乙女りんごさん」
信州大学
「でん&つー」
関西大学
「阪大の老害」
大阪大学
35チームによる戦いが繰り広げられました。本大会のワークは森永製菓・マリービスケット。今回最大のポイントは、マリービスケットを、実際に販売されている紙製の箱に収納すること。大会最大の難易度にもかかわらず、参加チームの工夫を凝らした機構が注目を集めました。なお、第1回大会から司会を務めて頂いた 中川はるなさんが、本大会をもって卒業することになりました。
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第06回大会 2016.09.11
Catch The 手塩屋!
株式会社京都製作所・特設会場
優勝
「チーム・グリーンプバッシュボミントン」
豊橋技術科学大学
準優勝
「ロボ☆ロジ」
豊橋技術科学大学
26チームによる戦いが繰り広げられました。今回のワークは亀田製菓「手塩屋」。個別に包装されたせんべいは非常に割れやすくデリケートなことから、大会史上最も難易度の高いバトルとなり、各チームとも様々な工夫を凝らした機構が登場しました。また、初めての試みとして、Youtubeによるインターネットライブ中継を実施しました。
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第05回大会 2015.09.13
Catch The カントリーマアム!
株式会社京都製作所・特設会場
優勝
「ロボ☆ロジ」
豊橋技術科学大学
準優勝
「京大機械研究会」
京都大学
14大学+1高専、30チームによる戦いが繰り広げられました。予選を勝ち抜いたチームが決勝大会に進出するため、会場は早朝から熱気にあふれました。今回のワークは不二家「カントリーマアム」。パッケージケース+不安定な形状のアイテムを回収する、たいへん難易度の高い大会でしたが、数十秒で全てのワークを獲得するロボットが登場するなど、非常にレベルが高いチームも多く、ロボットの耐久性、会場の配置条件など、様々な要素が勝敗を決する、白熱した大会となりました。
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第04回大会 2014.09.06
Catch The コアラのマーチ!
京都工芸繊維大学・松ヶ崎キャンパス 60周年記念館
優勝
「信州わさび工房」
信州大学
準優勝
「KUT team B」
高知工科大学
11大学18チームによる戦いが繰り広げられました。時間制限内で、すべてのワーク(今回は「コアラのマーチ」)が、シューティングボックスに回収されてしまうなど、大変レベルの高いバトルが続出。審査員の方々をはじめ、来場者の皆さんを大いに沸かせました。また、テレビの取材やUSTREAM中継など、過去最大の盛り上がりを見せる大会となりました。
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第03回大会 2013.09.07
Catch The ポッキー!
立命館大学・びわこくさつキャンパス
優勝
「PREDETORS」
京都工芸繊維大学
準優勝
「おいでやすFIBERS」
京都工芸繊維大学
11大学17チームによる戦いが繰り広げられました。今回のバトルアイテムは「ポッキー」。箱の形状や重量など、今までになく難易度の高いハンドリング技術力が求められました。また、ロボットの耐久性、チームの勝負運など、様々な要素が交錯するスリリングな大会となりました。
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第02回大会 2012.09.08
Catch The カップヌードル!
立命館大学・びわこくさつキャンパス
優勝
「長岡フェニックス」
長岡技術科学大学
準優勝
「ロボット倶楽部」
高知工科大学
今回のバトルアイテムは「カップヌードル」。第1回大会と同様、キャッチフィールド(競技フィールド)に収められているカップヌードルを自作のロボットを用いて取り出し、どれだけ多く集めることができるかを競いました。今回は、10大学、11チームが参加。直前の出場辞退、マシントラブルによる再試合など、アクシデントにも見舞われましたが、無事、大会を終えることができました。
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第01回大会 2011.12.17
Catch The Angels!
立命館大学・びわこくさつキャンパス
優勝
「TUTルーキーズ」
豊橋技術科学大学
準優勝
「百万石POWERS」
金沢工業大学
第3位
「Technous-H」
京都工芸繊維大学
第4位
「rrst部隊」
立命館大学
第1回大会のテーマは「Catch The Angels!」。キャッチフィールド(競技フィールド)に入っているチョコレート菓子を自作のロボットを用いてキャッチし、シューティングボックスに3分間にどれだけ多く入れられるかを競いました。第1回大会は、4大学、4チームが参加しました。大会終了後も、参加者や審査員との情報交換が活発におこなわれ、参加チームにとって、大変有意義な1日となりました。